健康食品の代表、にんにく卵黄とローヤルゼリーについてピックアップ!

健康食品にんにく情報!!『ninniku-power!!』

にんにく卵黄が効く!

何かと忙しい現代社会を生きる私たち、欧米食文化の浸透による日本の食文化の変化、異常気象による野菜の高騰、様々な理由で健康的食材が不足し体が弱ってきてはいませんか?
そんな弱った体ににんにく卵黄のパワーを注入して若くたくましい元気なパワーを手に入れましょう!
このページではにんにく卵黄が最も効果を発揮する症状について紹介していきます。

性ホルモンと強精強壮

最近多い傾向がEDとも言われています。
にんにく卵黄に含まれる亜鉛は性欲や性機能に最も必要な成分を含んでいます。
体内の亜鉛が欠乏すると性欲低下、睾丸・精子の生産減少&発育不全・インポテンツ・女性の不妊症・前立腺肥大など性にまつわるあらゆる性機能障害を引き起こしていまします。

にんにく卵黄に含まれるアリチアミン(刺激成分)は体内の神経組織を刺激します。
そして、精力を高める成分アセチルコリンの分泌を促し、精液の量を増やし精子の活動を活発にします。
このアリチアミンは普通のビタミンよりも吸収力、貯蔵力が高いので、スタミナ増強、疲労回復に抜群の効果を発揮します。
更になんと、卵黄に含まれているレシチン(正しくは神経細胞中で分解されたコリンという物質)は、アセチルコリンの材料で。
そして、にんにく卵黄に含まれるリジンが精子を作るのに最も必要な材料なんです。
また、アリシンはホルモン分泌を盛んにする作用があり、女性の更年期障害に優れた効果があります。

沈静作用と安眠、心地よい眠りと疲労回復

にんにく卵黄に含まれる亜鉛とアリチアミン(ニンニクに含まれるアリシンと、ニンニク自体に含まれるビタミンB1が結びついてアリチアミンという物質になります)は体内に有効な成分、脳の中枢神経や手足の抹消神経を正常に働かせ、精神を安定させる効果があり、神経過敏、不眠、ストレス等の精神的症状を緩和します。

また、にんにく卵黄に含まれるアリシンは脂質と結合して脂質アリシンという物質になり、体内でビタミンEと同じ働きをしてくれます。
また、卵黄にもビタミンEは豊富に含まれています。
にんにく卵黄に含まれるビタミンEは、体内の赤血球の量を増したり、血管内の老廃物を取り除き抹消血管を拡張して血液の流れをスムーズに、また血管の新陳代謝自体を促す働きと血液自体のドロドロとした粘り気をとってサラサラにする働きもあります。
これは、いま問題になっている動脈硬化の恐れがあるドロドロ血液の問題を解決してくれる嬉しい情報ですね。
この「鎮静効果」と血行をよくする様々な効果が、特に罅の安眠に大きく作用します。
毎日の不眠解消と寝覚めの良さ、これは疲労回復の大きな要因でしょう。
にんにく卵黄のメーカーごとの摂取法はどれも同じで、夕食後から就寝前の飲用がすすめられています。

老化防止と美容

にんにく卵黄の含有成分であるアリシンは、体内の脂質と結合して、「脂質アリシン」となり、ビタミンEと同じ「神経の緩和」の働きをします。
ビタミンEに含まれる成分の特徴には強力な抗酸化作用があり、お肌の色素沈着を防ぎます。
また、血管内の老廃物を取り除き血液をきれいにし、赤血球を増やして、血管自体を若々しく保つ働きがあります。
「若返りのビタミン」といわれるビタミンEと同じようにアリシンは、細胞の老化防止、美肌に大きな期待が出来ます。
にんにく卵黄に含まれるアリシンや卵黄レシチンは、体内血中のコレステロール値を下げてくれ、血液をいつもサラサラとしたきれいな状態に保って、血液の流れをスムーズにします。
血行が良くなれば、細胞の新陳代謝・老化防止が促進されますが、その結果がお肌に表れるのです。

ビタミンC

にんにくは意外にもビタミンCが大変豊富です。
あの強烈な臭いの割りに野菜のトップ10にも入るほど濃厚なビタミンC含有量があります。
意外ですよね?

ミネラル成分「セレン」

にんにくに豊富なセレンというミネラル成分は、お肌にはとても重要な栄養素で、色素沈着を防ぐ効果があります。
セレンも抗酸化物質で、上記のビタミンC、Eと同時に摂る事で、なんと!ガン予防効果さえあるといわれています。

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2022/12/12 更新

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